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636:彼氏いない歴774年 :2009/11/26(木) 17:26:37 ID:Cd11FGZ0 [sage]
冷え込みも厳しくなってきた朝

かわいい小学校低学年くらいの男の子が
前方を歩いてたんだ

自転車で追い越そうとしたときに気付いた
その子耳当て付けてたんだよ
ヘッドホンみたいなやつね
それってふつうヘッドホンみたいに両耳に付けるよね?
だけどその子、横じゃなくて縦に付けてた
具体的に言うとモフモフが鼻と後頭部に来るようにしてた
んでもって唐突に、まわりに友達とか見あたらないのに
「はなあったか~い」
って言ったwwwwwwwwwwwwwwww
ちょwwwwwおまえwwwww天才かwwwwwwwww危うく吹くとこだったwwwwwwwwと思った次の瞬間
「みみさむ~い」

こんどこそ吹いたwwwwwwwwww

”
—コピペ運動会 - No.12716 耳当て付けてた男の子 (via pdl2h) (via jacony)
Nov 29, 200945 notes
“

684 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2009/11/27(金) 22:02:35 ID:11Ql9xGS

ファミレスで。40前後の父と中学か、高校ぐらいの男の子二人。
父の声は声優のハヤミさんに似ていた。

父は腕組みしてしかめっ面。子は緊張した面持ち。
 
 
 
父「君たち二人は心も体も育ってきた。
  Aは自立した一己の人間としての私の手元から出ようとしている。
  Bもそんな兄さんを見て自分の未来を考えている。
  違うか?君たちは一人の人間として、大人の男として生きようとしている。
  親として非常に喜ばしい。これほど嬉しいことはない。」

子互いに肯く

父「そこでだ。そろそろCさんを私に返していただけないでしょうか?」

子A「ちょ、待って、母ちゃん??」

子Bはジュース吹いた。

父「そうですwwww ]

父「とりあえず、Aは朝自分で起きなさい。
  それから弁当前の弁当を作ってくれるような彼女を早く見つけなさい。
  Bはユニフォームを自分洗濯機に入れるのは偉い。でも自分で干しなさい。 

  AもBもご飯のメニューや味付けに意見があるなら前もって言いなさい。
  後から文句を言いながら食べるなよ。男たるもの口に入れたら黙って食え。

  エロい本はもっとうまく隠しなさい。女の嗅覚を侮ってはいけません。
  見られるのが嫌なら自分の部屋は自分で掃除しなさい。
  二人ち○こに毛が生えたんだから立派な男だ。
  男ならそれぐらいできるだろ。

  お前達に手がかかるから、母さんは父さんにちっとも構ってくれやしない。
  さっさと体のいろんなところを大きくして自立して家から出てってくれwwwww」

子AB爆笑ののち、

「父さんは何歳ぐらいで生えた?Hな本はどこに隠してた?」

というような質問をしていた。

”
—コピペ運動会 - No.12720 父から息子たちへ (via pdl2h) (via jacony)
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この世界がきみのために存在すると思ってはいけない。世界はきみを入れる容器ではない。

 世界ときみは、二本の木が並んで立つように、どちらも寄りかかることなく、それぞれまっすぐに立っている。

 きみは自分のそばに世界という立派な木があることを知っている。それを喜んでいる。世界の方はあまりきみのことを考えていないかもしれない。

 でも、外に立つ世界とは別に、きみの中にも、一つの世界がある。きみは自分の内部の広大な薄明の世界を想像してみることができる。きみの意識は二つの世界の境界の上にいる。

 大事なのは、山脈や、人や、染色工場や、セミ時雨などからなる外の世界と、きみの中にある広い世界との間に連絡をつけること、一歩の距離をおいて並び立つ二つの世界の呼応と調和をはかることだ。

 たとえば、星を見るとかして。

 二つの世界の呼応と調和がうまくいっていると、毎日を過ごすのはずっと楽になる。心の力をよけいなことに使う必要がなくなる。

 水の味がわかり、人を怒らせることが少なくなる。

 星を正しく見るのはむずかしいが、上手になればそれだけの効果があがるだろう。

 星ではなく、せせらぎや、セミ時雨でもいいのだけれども。

”
—”この世界がきみのために存在すると思ってはいけない。~” - みねちんにっき (via mhz) (via nemoi)
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“

オイラにはよくわからない、理解できない人がいます。

それは人を叱責する際に「やる気があるのかっ!?」って言う人。

オイラはこういうことを言う人のことも気持ちもさっぱりわからない。

だって、これ、どっちにころんでもBAD ENDの選択肢ですよね。

「やる気あるのかっ!?」→「やる気あります」→「じゃあ、なんで出来ねぇんだよ!!」→BAD END

「やる気あるのかっ!?」→「やる気ないです」→「じゃあ、辞めちまえっ!!!!」→BAD END

ね?

どっちを選択してもBAD ENDにしかならない選択肢を投げかける人の精神構造がオイラにはさっぱりわかりません。

だって、オイラからすれば、それは「やる気あるのかっ!?」という質問を投げかける人のマネジメント能力が決定的に不足してんじゃないですか? と思うから。

「やる気あるのかっ!?」って言葉からわかると思いますが、この台詞を言ってる人は仕事を他の人に投げているわけです。頼んでいるわけです。

で、その頼んだ仕事に内容が達していなかったから「やる気あるのかっ!?」って言葉が出てくるわけです。

でも、ですよ?

その人は頼んだ仕事に対して具体的な条件、詳細な仕様をきちんと相手に伝えたのでしょうか?

頼まれた方から質疑があったとき、きちんと回答してるでしょうか?

条件、仕様について「お前が考えろよ」と丸投げしてはいないでしょうか?

頼まれた方からすれば限られた作業時間で出来るだけの作業をしてるのに「やる気あるのかっ!?」って言われても、「いやいや、アンタ条件も仕様も質疑も何も答えなかったじゃん?」って答えるしかないんですけどねぇ。

取り合えずの結論は「やる気あるのかっ!?」っていう台詞を吐く人間にはまともな人間はいないです。

「やる気あるのかっ!?」と叱責する前に、己はきちんと相手に条件と仕様を説明し、質疑にきちんと答えたか自問自答した方がいいと思います。

丸投げ作業に「やる気あるのかっ!?」って言われても、ね?

条件も仕様もわからない、質疑をあげても説明もしてくれない仕事にやる気なんか出るわけないです。

”
—「やる気あるのかっ!?」って台詞は無能の証拠。 - 続ドクバリニッキ (via petapeta) (via yaruo) (via subdub) (via ak47)
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